【もう中学生】女優・モデルの恵理さんと電撃婚!もう中学生さんのどこに惹かれた?

お笑い

2026年3月25日放送の日本テレビ系「有吉の壁」で女優・モデルの恵理さん電撃婚を発表された「もう中学生」さん(ご結婚おめでとうございます!!)。

他の記事にもありましたが「もう中学生」さんが女優・モデルの恵理さん好きになった理由は、「伝説の8日間」といってお笑いでドン滑りして落ち込んだ際に駆けつけて励ましてくれた恵理さん優しさがきっかけだそうです。

なので今回は「もう中学生」さんのどこに惹かれたのか気になったのでSNSなどの投稿や過去の発言から彼の魅力について調べてみました。

プロフィール

  • 本名:丸太 典幸(まるた のりゆき)
  • 生年月日:1983年2月14日(43歳)
  • 出身:長野県長野市、長野県更級農業高等学校
  • 血液型:O型
  • 身長:181㎝
  • 事務所:吉本興業
  • 活動時期:2002年~
  • 同期:こがけん、ですよ。、LLR、エハラマサヒロ
  • 尊敬する芸人:ダウンタウン
  • 苦手なもの:犬
  • 好きなアーティスト:UVERworld、SHAZNA
  • 芸風:イラストを描いた段ボールなどを使用し、「タメになったね~」で有名

もう中学生さんの立派な心

感謝の気持ちを忘れない優しく穏やかな心

最近は明るいニュースが減ってきているようにも感じます。戦争や物価高、XなどのSNSでは匿名性を利用した誹謗中傷も、ネットが当たり前に使えるこの時代だからこそ見かける機会も増えたと思います。

そんな中で「もう中学生さん」はXで清々しいほど日々の感謝を投稿されています。

当たり前だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、当たり前の事を当たり前に行う事というのは字面で見る以上に難しいことです。心から感謝をしている優しい心の持ち主だからこそこういった立派な行動が普段からとれるんだと思います。

立派な道徳心

普段温厚で優しい印象を持たれている「もう中学生さん」ですが怒るときは正しい道徳心をもって怒られます。

過去に「子供が一生懸命描いた絵を破ったらもう中学生は止めに入って怒るのか?」といった趣旨のドッキリ番組がやっていましたが、その際に「みんなが頑張って描いた絵なのに!それだけは絶対ダメだよ‼」と割って入って叱りました。

普段から絵を描いている「もう中学生」さんからすれば、子供の気持ちを痛いほど分かってあげられるためとっても心苦しい企画だったと思われます。

ただここでしっかりと温厚で優しい性格を一旦置いて止めに入る行動はとても素晴らしいです。この企画でファンになった方も居られるのではないでしょうか?

とんでもない精神力

普段自信に満ち溢れているように芸をされている「もう中学生」さん。テレビやYouTubeでも無敵と思わせるような面持ちでネタを披露されている姿が見られますよね。

2009年頃放送されていた『爆笑レッドカーペット』を観られていた方も多いとは思いますが、その頃から芸風もテンションも差ほど変わっておりません。

これはとんでもない精神力がないと出来ないことだと感じます。芸風を変えたり違う職に就く事だって出来る中で24年間もの間堂々と芸風を変えず自信満々にネタを披露する姿はとてもかっこいいですよね。並大抵の覚悟ではできません。

ですが、そんな「もう中学生」さんも裏ではしっかり落ち込む日もあるそうです。

人間なので落ち込むのは当たり前ですが、そう思わせないような立ち振る舞いはとても立派ですよね。

まとめ

いかがだったでしょうか。

「もう中学生」さんの24年という長い芸歴と立派な精神が紡いだ結婚のニュース。とてもめでたいですよね。

また今回はこのご時世だからこそ結婚というニュースを取り上げて、どこか希望のようなものになってくれたら嬉しいです。

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